TRADING WORKSPACE
売買履歴
読込中
スマホ用の閲覧画面です。接続先PCの記録を表示しています。設定変更・終了操作はPC側で行ってください。
台帳を確認しています—
売買差額費用・税抜
—取得記録を照合して集計約定件数
—買い・売りの約定記録利益が出た決済の割合
—取得記録が揃った決済のみ平均保有時間
—時刻・取得記録が揃った決済売買差額の推移
選択期間内の決済を積み上げて表示
取得単価は、台帳にある古い取得から順に照合(FIFO)。手数料・税・信用金利等は含みません。取得記録がない株数は除外します。
取引を選ぶと約定点と詳細を確認できます。
記録時点の保有
記録なし売買の判断基準
入力した値を検証し、変更内容を確認してから保存します。
反映のタイミング
本体5.0.6は起動時に設定を読み込みます。保存しても現在運転中のロジックは変わりません。
購入・売却スコアは0〜1。損切り幅はATR(値動きの幅)の倍率で指定します。
認証済み設定を確認しています
サンプル表示中は設定を保存できません。「実データへ戻る」で切り替えてください。
設定できる範囲
1注文は50万円まで。1日の損失と総リスクは3%までです。実注文ON/OFF、RSS接続、空売り、監視・復旧の設定はこの画面では変更しません。
最低利益/損失比は本体の既存パラメーターです。固定幅の利確注文を新たに作る機能ではありません。
どの銘柄を通す基準か、実際の記録で比較
各銘柄の当日最後の新規購入評価を1件ずつ比較します。
スコア比較を開くと記録を読み込みます。
スコア判定の対象—
比較基準以上の銘柄—
対象銘柄の中央値—除外条件に当たらない銘柄で集計
スコアの分布
別条件の除外銘柄を除いた詳細評価
比較基準以上比較基準未満
基準を変えた場合の通過数
行の基準値を選ぶと銘柄一覧も変わります
基準の近くにある実銘柄
通過側・未達側から、基準に近い3銘柄ずつ。行を選ぶと指標と記録時刻を確認できます。
「判断時の購入候補」の見方:記録時点の設定と口座状態で計算した株数です。0株は購入見送り、300株なら300株の購入候補です。比較基準を変えても、この過去の株数・理由は変わりません。実際の発注・約定は履歴で確認します。
全銘柄の評価と除外理由を見る
ここで比較するのは、その時点で本体が記録したスコアです。現在の株価による再評価ではありません。各銘柄の評価時刻は異なり、同じ銘柄の繰り返し評価は重複集計しません。
通過数はスコア条件の比較です。数量・余力・保有比率等による発注条件と、実際の注文・約定は別です。基準変更後の売買や損益を再計算する試験ではありません。